はり・東洋医学・鍼灸治療は愛知県安城市の二葉鍼灸院へお越しください

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東洋医学研究所®グループ 二葉鍼灸院

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小児はりは早い時期からの長期的な治療をお勧めします

親に言いたいことが言葉で伝えられない赤ちゃんは泣いてそれを知らせてくれます。
伝わらない場合はストレスとなり疳の虫など様々な症状を引き起こす場合があります。
小児はりは薬と違って副作用がなく、治療を続けることでその後の成長にも良い影響を与え、体質改善にも繋がります。

東洋医学研究所®ホームページよりhttp://www.touyouigaku.org/c/child/01.htm

治療方法
両手足、頚肩部、背部、腰部、腹部、胸部に対し、はりで皮膚をさする擦過鍼と、接触する散はりを行います。適切な接触刺激が、局所あるいは中枢(自律神経系やホルモンなど)になんらかの影響を与え自然治癒力を活性化させるものと考えられます。
  • はじめは何をされるか不安なのでなかなか診せてくれません

  • 痛くないのがわかったようで安心した表情で笑顔になってきました

  • とっても気持ちよくなり体を委ねてくれるようになりました

大人へのはりと違い、刺すことはしません。はりで皮膚をさすっていきます。大人と同じように効果があり、夜泣き、疳の虫、夜尿症等に効果があります。健康管理のために、生まれてまだ間もないころから当院につれていらっしゃる方もおられます。

治療費  1,000円

適応症
風邪症状(風邪をひきやすい、熱がさがらない、鼻水、咳)
アレルギー疾患(アトピー性皮膚炎、小児喘息、アレルギー性鼻炎、食物アレルギー、花粉症など)疳の虫、夜泣き・寝つきが悪い、食欲がない、下痢・便秘、夜尿症、体調がすぐれない・・・など
対象年齢
基本として8歳以下
黒野保三先生が行なわれる東洋医学研究所®グループの治療は、小児から大人まで年齢を問わず、身体全体の調子を整え、様々な症状を改善することを目的としております。

小児はりは有効な治療法であることが東洋医学研究所®グループ治療院における調査で明らかになりました。

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